ダイハツが満を持して投入した軽クロスオーバーSUV、タフト。スクエアなボディに「スカイフィールトップ」の開放感、本当に個性的でカッコいいですよね。
私自身、軽自動車に20年以上乗り続けていますが、最近の軽の進化、特にインテリアのデジタル化には目を見張るものがあります。そんなタフトを楽しむ上で、今や欠かせないのがディスプレイオーディオ(DA)の存在です。
スマホを繋げば最新の地図アプリが使え、お気に入りの音楽も自在に操れる。この便利さを知ってしまうと、もう元には戻れません。
しかし、タフトを購入する際にディスプレイオーディオを選ばなかった方や、中古車・未使用車で「オーディオレス仕様」を手に入れた方にとって、後からディスプレイオーディオを装着できるのか、パノラマモニターはどうなるのか、といった悩みは非常に切実な問題です。

何より、純正品にこだわるべきか、社外品の方がお得なのか、判断が難しいところですよね。
この記事では、タフトのオーナーさんが直面するディスプレイオーディオ後付けの技術的な壁から、必要なパーツの型番、さらにはプロに依頼した際の工賃まで、私が徹底的に調査した結果をまとめました。
この記事を読み終える頃には、あなたのタフトに最適なオーディオ環境を構築するための具体的なステップがすべて明確になっているはずです。理想のコックピット作りを、一緒に進めていきましょう。
タフトのディスプレイオーディオ後付け、完全ガイド
まずは、多くのユーザーが最初に疑問に思う「純正品の後付け」に関する現実的なお話から進めていきたいと思います。
ここを理解しておかないと、パーツ選びで大きな失敗をしてしまう可能性があるんですよ。
純正ディスプレイオーディオが後付けできない理由

タフトを中古車や未使用車で購入された方から「ヤフオクやメルカリで純正の9インチディスプレイオーディオが安く売っているけど、これを買って付けられるかな?」という相談をよく受けます。
結論からお伝えすると、技術的な観点から純正ディスプレイオーディオの後付けは極めて困難です。
タフトのLA900SやLA910S型に設定されている「9インチスマホ連携ディスプレイオーディオ」は、製造工程で組み込まれるメーカーオプション(MOP)です。
このMOPナビは、単に本体をポンと置いてあるわけではなく、車両側のメインハーネス(配線)と一体化するように設計されています。

具体的には、ディスプレイオーディオ非搭載車には、そもそもディスプレイオーディオを接続するための専用コネクターが車両側に配線されていなかったり、通信を制御するプロトコル(CAN通信など)の設定が異なっていたりします。
さらに、GPSアンテナやテレビアンテナ、マイクの配線経路も異なっているため、本体だけ入手しても正常に動作させることはできません。
物理的な形状の違いも大きな障壁に
また、インパネパネルの形状自体も、ディスプレイオーディオ用と標準オーディオ用では微妙に異なっています。純正ディスプレイオーディオを無理に装着しようとすると、隙間ができたり固定ができなかったりと、見た目の美しさも損なわれてしまいます。
ディーラーでも「メーカーオプション品の後付け作業」は原則として受け付けてもらえません。そのため、後からディスプレイオーディオ環境を整えたい場合は、最初から社外品(パイオニアやアルパインなど)を選択するのが、最も確実で賢いルートになります。

純正の雰囲気を壊したくない気持ちはよくわかりますが、ここは「拡張性の高い社外品」に目を向けてみるのが正解かなと思います。
「実は、スズキ車(ハスラーやスペーシアなど)でも同様にディスプレイオーディオの後付け相談をよく受けますが、ダイハツとはまた違った『配線の罠』があるんです。もしご家族がスズキ車を検討中なら、こちらの記事も役立ちますよ。」 ➡ [スズキ車にディスプレイオーディオ後付け!全方位モニターや工賃解説]
9インチの大画面を後付けするメリットと注意点
純正が無理なら社外品を選ぶことになりますが、タフトの車内を最大限に活かすなら、やはり9インチの大画面モデルを強くおすすめします。
タフトのインパネはもともと大画面を許容するスペースが確保されており、そこに一般的な7インチを装着すると、どうしても左右の隙間が目立ったり、こぢんまりとした印象になりがちです。
9インチにすることで、Apple CarPlayやAndroid Autoでの地図表示が劇的に見やすくなり、スカイフィールトップから入る光の中でも視認性を確保しやすくなります。

9インチモデル導入のメリット
ただし、大画面化には注意点もあります。

一つはコストです。
一般的な7インチモデルに比べ、9インチ以上のディスプレイオーディオは本体価格が1.5倍から2倍近くになることもあります。
また、タフトのインパネ形状によっては、画面が手前に突き出すタイプ(フローティング構造)を選ぶ必要があり、その際に「ハザードスイッチを隠してしまわないか」「シフトレバーを操作する際に手が当たらないか」といった物理的な干渉を事前にチェックしておく必要があります。
最近のモデルはモニターの角度や高さを微調整できるものが多いですが、購入前に実機や適合情報を確認することは、後悔しないための絶対条件ですね。
社外品のフローティングモデルを選ぶ視覚的整合性
タフトに大画面を導入する際、最近のトレンドであり最も合理的な選択肢が「フローティング構造」のモデルです。
これは、1DINまたは2DINの本体からモニターが浮き出した状態で固定されるタイプを指します。代表的な機種には、パイオニアの「DMH-SF700」や、ケンウッドの「MDV-M911HDF」などがあります。
これらがなぜタフトに最適なのかというと、インパネの「枠」にとらわれずに大きな画面を配置できるからです。

タフトの純正9インチディスプレイオーディオ自体、モニターがパネルからわずかにはみ出したフローティングに近い意匠を採用しています。
そのため、社外のフローティングモデルを装着しても、車内のデザインを壊すどころか、むしろ「純正をさらにアップグレードした」ような先進的な雰囲気を醸し出してくれます。
また、フローティングモデルは画面を運転者側に少し向ける(角度調整)ことができるタイプもあり、タフト特有の垂直に近いインパネ角度においても、光の反射を抑えて見やすく設置できるメリットがあります。
8インチモデルという選択肢との比較
一方で、パネルの枠内にきっちり収めたいというこだわりがある場合は、8インチモデルを選択し、専用の取り付けキット(カナック企画製など)を使用して「埋め込む」方法もあります。
しかし、この場合はパネルの加工が必要になったり、専用キット代が高価になったりすることがあります。見た目の先進性と、取り付けの柔軟性を考えると、今の主流はやはり9インチ以上のフローティングモデルに軍配が上がるかなと思います。
私なら、せっかくのタフトなので、少し勇気を出して10インチや11インチの超大画面フローティングに挑戦して、軽自動車とは思えない圧倒的なコックピットを作ってみたいですね。
パノラマモニター対応車に必要な変換アダプター
タフトの目玉機能の一つ、パノラマモニター(全方位カメラ)。これを社外ディスプレイオーディオに変えても使い続けたいというのは、全てのオーナーさんの願いですよね。
実は、メーカー純正の「パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパック」が装備されている車両であれば、特定の変換アダプターを追加することで、社外モニターにも360度の映像を映し出すことができます。

この分野で最も信頼されているのが、ワントップ(OneTop)社の「TPD071BA」というアダプターです。
タフトの車両側から出ている特殊なカメラ信号を、社外DAが受け取れるRCA信号(映像端子)に変換してくれる優れものです。
これを使えば、リバースギヤに入れた際に自動でバックカメラ映像に切り替わるのはもちろん、ステアリングにあるボタンスイッチを使って、フロントビューやサイドビューに切り替えることも可能になります。
パノラマモニター活用の豆知識
変換アダプターを使用した場合、映像を切り替える際に「一時的にナビ側の自車位置がズレる」という現象が起きることがあります。
これは、アダプターが疑似的にリバース信号を送って画面を強制的に切り替えているためですが、地図画面に戻れば自動で補正されるので心配いりません。
純正と全く同じ使い勝手とまではいきませんが、実用上は全く問題ないレベルでカメラ機能を維持できますよ。
ただし、注意が必要なのは、この変換アダプターは「車両側にカメラが付いていること」が前提です。カメラなしの車両に後からパノラマモニターを付けるのは、ディスプレイオーディオの後付け以上に困難でコストもかかります。
中古車選びの段階で「カメラパッケージ付き」かどうかを確認することが、スマートな後付けの第一歩になります。
ステアリングスイッチの機能を維持する接続方法
運転中にハンドルから手を離さずに音量を上げたり、曲をスキップしたりできるステアリングスイッチ。この便利さは、一度慣れると絶対に外せない機能ですよね。
社外ディスプレイオーディオに交換すると、このボタンが「飾り」になってしまうのでは…と不安に思うかもしれませんが、安心してください。適切なハーネス選びで、しっかりと連動させることができます。
タフト(LA900S/910S)のオーディオ配線は24ピンコネクターが採用されており、その中にステアリングリモコンの信号線が含まれています。
パイオニアやケンウッドなどの大手メーカーの製品であれば、ダイハツ車専用の「ステアリングリモコン対応ハーネス(24P変換)」を使用するか、ディスプレイオーディオ本体の学習設定を行うことで、各ボタンに「音量アップ」「ミュート」「ソース切り替え」などの機能を割り当てることができます。
特に、パノラマモニターの切り替えスイッチとステアリングリモコンは密接に関係しているため、接続には細心の注意が必要です。
接続に必要な「学習機能」とは?
最近のディスプレイオーディオには、ボタン入力をユーザーが自由に定義できる「学習機能」が搭載されているモデルが多いです。
例えば、本来の「曲送り」ボタンを「SiriやGoogleアシスタントの起動」に割り当て直す、といったカスタマイズも可能です。後付けだからこそできる、自分好みのセッティングが楽しめるのも魅力ですね。
取り付けを業者さんに依頼する場合は、必ず「ステアリングスイッチも連動させてください」と一言添えるのを忘れないようにしましょう。

これを忘れると、せっかくのボタンが動かない状態で納車されてしまうこともありますからね。
タフトへのディスプレイオーディオ後付け、部品と工賃
必要な機能がわかったところで、次は「具体的に何を揃えればいいのか」と「いくらかかるのか」という現実的なお話をしていきましょう。
タフト特有の「罠」とも言える不足部品についても詳しく解説します。
取付キットや純正金具など物理的固定に必須のパーツ
さて、ここが非常に重要なポイントなのですが、タフトを「オーディオレス仕様」で購入した場合、驚くべきことにオーディオを固定するための金属製の金具(ブラケット/ステー)が車両側に付属していません。

通常、多くの車はオーディオレスでも金具だけは付いているものですが、タフトはそこも削られています。そのため、金具がない状態で社外ディスプレイオーディオを持ってきても、物理的に固定することができず、作業がストップしてしまいます。
| 部品名 | 純正品番・型番 | 役割と必要性 |
|---|---|---|
| オーディオ取付金具 | 08606-K2035 | 必須アイテム。これがないと本体をネジ止めできません。 |
| 2DIN隙間パネル | 86221-B5010 | 左右に1枚ずつ(計2枚)必要。枠の隙間を埋める化粧板です。 |
| 車種専用取付キット | TBX-D003(日東)など | 社外品のフィッティングを高めるためのパネルセットです。 |
特に純正品番「08606-K2035」のステーは、ダイハツのディーラーやAmazon、楽天などのネットショップで事前に手に入れておく必要があります。
これを忘れると、DIY中なら泣く泣く作業中断、ショップ依頼なら部品取り寄せで数日待ち…なんてことにもなりかねません。
まず最初に確保すべきは、この「鉄の板」であることを覚えておいてくださいね。
純正USBソケットを流用するための配線と変換
タフトのインパネ下部には、スマホを接続するためのUSBソケットが最初から備わっているモデルが多いですよね。
社外ディスプレイオーディオに交換すると、この純正ソケットが「ただの飾り」になってしまい、代わりにディスプレイオーディオ本体からダサいUSBケーブルがダランと垂れ下がっている…という光景をよく見かけますが、これは非常にもったいないです!
ここでも変換アダプターが活躍します。ダイハツ純正部品の「08541-K9055」などの変換ケーブルを使用することで、車両側のUSB配線を社外DAの背面USB端子にドッキングさせることができます。
これにより、純正のUSBソケットにスマホを挿すだけで、Apple CarPlayやAndroid Autoを起動できるようになります。見た目のスッキリ感と使い勝手は、これで雲泥の差が出ます。

データ通信対応かどうかの確認を忘れずに
注意点として、一部の安価なUSB延長ケーブルや変換アダプターは「充電専用」でデータ通信ができないものがあります。
ディスプレイオーディオでスマホ連携を使うには、高速なデータ通信に対応した高品質なケーブルが必要です。
ケチって安いものを選んでしまうと「充電はできるけどCarPlayが起動しない!」というトラブルに繋がります。接続の完成度にこだわるなら、ケチらずに純正流用タイプのアダプターを用意しましょう。これが私の経験上、最も満足度が高くなるポイントの一つです。
大手用品店に依頼する際の標準的な工賃の目安
「自分で付けるのは難しそうだから、オートバックスやイエローハットにお願いしようかな」と考える方は多いはず。
ここで気になるのが取り付け工賃ですよね。結論から言うと、工賃は「そのお店で商品を買ったか、持ち込みか」で倍近く変わるのがこの業界の常識です。
また、タフトのようにパノラマモニター変換などの追加作業が発生する場合は、基本工賃に上乗せされることがあります。

| 作業内容 | 店舗購入時の工賃(目安) | 持ち込み時の工賃(目安) |
|---|---|---|
| DA本体取り付け(基本) | 6,000円 ~18,000円 | 12,000円 ~30,000円 |
| パノラマモニター変換接続 | +3,000円 ~5,000円 | +5,000円 ~10,000円 |
| USB流用・その他配線 | +2,000円 ~ 5,000円 | +3,000円 ~ 8,000円 |
合計すると、店舗購入なら1.5万円~2.5万円程度、持ち込みなら3万円~5万円程度の予算を見ておく必要があります。
ネットで安く本体を買っても、持ち込み工賃で結局高くついてしまった…というケースも少なくありません。ショップに依頼する場合は、事前に電話で「タフトへの持ち込み取り付けが可能か、パノラマモニター変換も込みでいくらか」を具体的に確認することをおすすめします。
なお、詳細はダイハツの公式アクセサリー情報も参考にしてみてください。 (出典:ダイハツ工業株式会社『タフト アクセサリーカタログ』)
DIYでの取り付け作業におけるリスクと注意点
「工賃を浮かせて、その分いいオーディオを買いたい!」というDIY派のあなたへ。タフトの内装外し自体は、クリップで止まっている箇所が多く、比較的シンプルな部類に入ります。
しかし、タフトならではの落とし穴もいくつか存在します。まず一つは、インパネの傷つきやすさです。
タフトのプラスチックパネルは、無理にこじ開けようとすると、驚くほど簡単に傷がついたり、クリップを固定するプラスチックの溝がバキッと折れたりします。必ず内張り剥がし(プラスチック製)を使い、養生テープでこれでもかというほど保護してから作業してください。

また、電気的なミスも怖いです。バッテリーを外さずに作業をして、金属部分にプラス線が触れてショートさせ、車両側のヒューズを飛ばしてしまうトラブルはDIYあるあるです。最悪の場合、車両の電子制御ユニット(ECU)にダメージを与える可能性もゼロではありません。
特にタフトはアイドリングストップ機能や先進安全装備が満載されているため、電装系のトラブルは高くつきます。「少しでも不安があるなら、途中で投げ出さずにプロに任せる」という引き際の見極めも、DIYを楽しむ上では大切なスキルかなと思います。
もし自分でやるなら、作業手順を解説した動画やブログを穴が開くほど見てから挑戦してくださいね!
「自分でいじる楽しさもありますが、万が一の故障リスクや工賃を考えると、『最初から最新装備が整った新車を、月々1万円台で持つ』という選択肢も捨てがたいものです。距離を走らない方なら、話題の『エンキロ』で最新DA搭載車を狙うのもアリですよ。」 ➡ [エンキロの審査は厳しいの?2026年も通る5つのポイントを解説!]
未使用車のオーディオレス仕様から後付けするコツ
現在タフトを検討中の方に、私から最高のアドバイスを。もしあなたが最新のディスプレイオーディオ環境を安く手に入れたいなら、「オーディオレス仕様の未使用車」を狙うのが最強の戦略です。
新車注文時に高い純正ナビをセットにすると、それだけで数十万円が上乗せされますが、オーディオレス車ならその分車両価格が抑えられています。
そこで浮いた予算を使って、自分好みの最高スペックの社外ディスプレイオーディオを後付けするのです。この際、絶対に外してはいけない条件が「パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパック」付きの個体を選ぶこと。

これさえ付いていれば、車両には既にカメラや配線が仕込まれています
あとは数万円の社外ディスプレイオーディオ本体と、この記事で紹介した変換アダプターを用意するだけで、純正を超える快適な環境が完成します。

中古車店でタフトを見る際は、ハンドルにスイッチがあるか、グリルの下やドアミラーにカメラのレンズが付いているかを真っ先に確認してください。これが付いているオーディオレス車こそ、一番の「お買い得物件」ですよ。
「車体価格を抑えて、浮いたお金で最高のアクティブライフを手に入れる。この『賢い買い方』をさらに一歩進めるなら、月々の支払いを定額にするリースか、自由度の高いローンかの選択も重要です。20年プロが教える、あなたに最適な『車の持ち方』の答えはこちらにまとめました。」 ➡ [新車カーリース vs 中古車自社ローンを徹底比較!あなたに最適なのはどっち?]
タフトのディスプレイオーディオ後付けに関するまとめ

今回は、ダイハツ・タフトにおけるディスプレイオーディオ後付けの全貌についてお話ししてきました。
メーカーオプションの純正品が後付け不可という事実にガッカリされた方もいるかもしれませんが、社外品の世界に目を向ければ、より安価で、より大画面で、より多機能な選択肢が広がっていることがお分かりいただけたかと思います。
タフトの魅力を最大限に引き出すためには、以下の3つのステップが重要です。

- 9インチ以上のフローティングモデルを選んで、視認性と見た目の満足度を両立させる。
- パノラマモニター変換アダプター(TPD071BA)を使い、純正の安全機能をしっかり継承する。
- 純正USB流用配線(08541-K9055)を忘れずに追加して、ダッシュボードを美しく保つ。
「タフトのディスプレイオーディオ後付け」は、しっかりと準備をしてパーツを選べば、あなたのカーライフを劇的に豊かにしてくれる素晴らしい投資になります。
自分での作業が難しければ、無理せず信頼できる電装屋さんやカー用品店に相談してみてください。
正確な適合情報は、各パーツメーカーのカタログや公式サイトで最終確認を行うことをお忘れなく。最高のディスプレイオーディオを手に入れて、スカイフィールトップから見える空の下、最高のドライブを楽しんでくださいね!
※最終的な取付可否や費用については、車両の年式やグレード、店舗によって異なる場合があります。必ず事前に専門家やディーラーにて詳細を確認し、ご自身の責任において導入を検討してください。





